男だから甘いものは恥ずかしいなんて、変なプライドは全くないです。(そもそも、私にはプライドというものが希薄なんですが・・・。)ソフトクリームと、もうひとつデザートを買って、速攻家に帰ってオキ二のドラマを観ながら食べる。まさに至福の時です。
ミニストップの印象としては、なんだかアットホームな雰囲気という感じがあります。店舗によって多少の違いはあるので一概には言えませんが、良い意味で気さくな感じがしますよね。地域密着とでも言いましょうか、地元の商店街の一部って感じです。そういった接客などは、アルバイト従業員にもしっかりと教育されています。アットホームといっても変に馴れ馴れしいわけではなく、お客様を尊重しながらも、微妙なさじ加減で親しみを込めて接してくるということですね。
なんだか褒め過ぎている感じもしますが、もちろんミニストップの手の者ではありませんよ。言うまでもなく、セブンイレブンなど他のコンビにでも素晴らしい雰囲気の店舗はあります。ただ、そういった店舗の率が高いということですね。
やはりと言うか、話をソフトクリームに戻しましょう。私の中では、ミニストップのソフトクリームは国宝級だということです。この世から、または自分の周りから無くなってしまったら困るものとしては、かなり上位に食い込んできますね。
こんなことを言いながらも、しばらく食べなければ、すっかり忘れてしまうんでしょうけどね。人間とはそんなものです。でも、当分は忘れられる存在にはならなそうです。それだけ絶対的、圧倒的ということです。以上、ミニストップのソフトクリームについて熱く語ってみました。
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