2008年12月17日

つけまつげ

 つけまつげのブームが再燃しているとのニュースを見ました。女性の美を追求する姿、それこそが美ですよね。

 昔流行っていたものが、再び脚光を浴びる。全く同じということではなく、時代に合わせて変化し受け入れられる。つけまつげのブームも、いろんな要素によって起こった現象なのでしょう。そっち方面には疎いもので、周りの女性を注意して見るような事もありませんでした。

 もちろん、付け方や人気ランキングなど、細かい情報まであるのでしょうね。コージー本舗やダイソーでは、つけまつげの売り上げが急激に伸びているようです。景気が悪くても、売れる物は売れるんですよね。



 さて、今回つけまつげのニュースを見ていて、一人のモデルさんを知りました。舞川あいくさんです。雑誌「Popteen(ポップティーン)」の専属モデルとして活躍されているそうです。なるほど、私とほとんど変わらない身長の持ち主なのですね。

 ただ、正直私のようなオジサンからすると、若い女の子の顔って区別がつかなかったりするんですよね。ある意味、お化粧が巧過ぎると言う事でしょうか。顔や体型自体が、昔の女の子とだいぶ違いますもんね。食生活など、だいぶ西洋化されてきているからなのでしょう。

 私もこの歳で未だにマック大好きなのですが、なかなか西洋化はされてないみたいです。まあ、間違いなく体重増には多大な影響を及ぼしているでしょうけどね。



 えっと、又だいぶ話が逸れてしまいました。つけまつげと舞川あいくさんについてでしたね。舞川あいくさんについては、後日、又別のところで語るとしましょう。とにかく、今つけまつげの人気が再来しているとのことです。

 前述の舞川あいくさんや鮎川りなさんなど、モデルさん自らがプロデュースするケースもあるみたいですね。これはつけまつげに限らず、ファッション業界全体に言える事かな?


posted by ななせ at 20:47| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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