2008年12月29日

クラスター爆弾

 クラスター爆弾について。

 なんとも重々しい記事ですが、目に留まったので調べてみることにしました。もちろん、それほど詳しくではなく、簡単なものとさせていただきます。



 クラスター爆弾の原型は、第二次世界大戦時、すでに日本・ドイツ・アメリカなどによって、開発・使用されていました。日本本土に対して行われたアメリカ軍の空襲。そのとき使用された焼夷弾も、クラスター爆弾の原型だそうです。

 テレビのドキュメンタリーやドラマなどで、アメリカ軍がいかに計画的に空襲を行っていたかが窺える特集を見る事があります。いかに戦争とは言え、ここまでするのか!?という怒りに似た感情が湧いてきますよね。



 さて、そのクラスター爆弾ですが、近年は、使用禁止に向けた動きが目立ってきているようです。というのも、不発弾のまま放置される割合が多いので、その被害者となるのが、戦争が終わった後の一般人になるのですね。農作業を手伝う子供たちが、残留しているクラスター爆弾によって命を落とすケースが数多くあるわけです。そういったところから、非難の声が多くなってきたわけですね。

 そうしたなか、2006年に、まずベルギーが法的にクラスター爆弾を禁止しました。

 ついで2007年、ノルウェーの呼びかけで、49カ国が参加する会議が開かれました。そして、2008年中に、使用・製造・移動・備蓄することを禁止するとした宣言を採択。一気に動きが活発化しました。



 ところが、このクラスター爆弾を禁止する動き。必ずしも、世界が一つになっているわけではないようです。

 アメリカは、独自のプロセスを展開。使用を止めるのではなく、不発率を低めることを目指そうとしています。中国やロシアなどの日本近隣諸国も、揃ってクラスター爆弾禁止条約には参加していません。


posted by ななせ at 16:47| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

クロネコヤマト

 クロネコヤマトの宅急便にとっては、非常に忙しい季節ですね。この時期はアルバイトを大量に雇い、何とかしのぎ切るものです。

 話すのが遅れました。10数年前、私はクロネコヤマトでアルバイトをしていたことがあるのです。荷物の仕分け作業です。

 私が働いていた営業所は、全国から集められた県内行きの荷物を、各営業所ごとに分別し配送するところでした。(幼稚な文章ですみません)いわば、クロネコヤマト県内最大の営業所だったわけです。

 ちなみに、深夜の勤務でしたので、自給もそれなりでしたよ。あの頃は、不規則な時間にラーメンを食べたりしても、今のように太ることはなかったんですけどね。



 仕分け作業なんですが、つらい面もありましたが、それなりに楽しかったですね。忙しいときには、もう楽しいなんて余裕はなく、それこそ荷物が溢れ返るような状態になって、堪らずにベルトコンベアの停止ボタンを押す、といったことの繰り返しでした。コンベアを止めると怒ってくる社員さんもいたのですが、そんなこと気にしてる場合ではありませんでしたね。

 慌てるのはミスの元ですが、作業場一杯になった荷物を見ると、かなりテンパッテしまいます。ひとつの作業スペースには、5,6つの営業所行きの籠があって、送り先を見て、一致する営業所の籠に入れるわけです。

 後から誰かがチェックすることもありませんので、自分が間違えて積んでしまったら最後、違うトラックに乗って、違う営業所に向かってしまうわけです。責任重大ですね。当たり前の話ですが・・・。



 クロネコヤマトなどの宅急便が突発的に忙しくなる時期って、年末の他にもいろいろあります。

 たとえば、母の日。数え切れないほどのカーネーションを目にすると、日本もまだまだ捨てたもんじゃないな、なんて思ってしまいます。
posted by ななせ at 15:33| 転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コブクロ

 コブクロについて。

 いまや、すっかりトップアーティストの仲間入りしちゃいましたよね。確かに、いい歌ばかりです。特に、『ここにしか咲かない花』あたりから、急激に良くなった印象があります。

 コブクロを記事にしながら、実はCDを購入したことはないんですけどね。まあ、今の世の中、CDを買うのは滅多な事ではないですもんね。何百万ダウンロードと言われても、いまいちピンとこないですよね。



 さてさて、コブクロといえば、少し前に陣内智則さんが藤原紀香さんとの結婚式で、自ら弾き語りで歌を歌うエピソードがありました。コブクロの『永遠にともに』でしたね。あの場面は、本当に感動的でした。あれに影響を受けて、自分もやろう!と奮起した男性も多くいるのではないでしょうか。

 また、その逆に、二の足を踏むことになってしまった方も多いと思います。テレビにまともに影響されたと思われてしまうのも、何か嫌なものです。



 私の友達もちょうどその頃、ギター弾き語りで、コブクロの同曲を披露したそうです。友人結婚式で、新婦側の友人が多数涙していたそうです。(本人による証言)

 その友達がコブクロの歌を歌ったのは、陣内さんの結婚式の一ヶ月ほど前でした。新郎のリクエストに答えたのだそうですが、順番が逆だったらと思うとゾッとするそうです。このあたりは、人それぞれの考え方によりますけどね。



 それにしても、これからますますの活躍が期待されるコブクロ。個人的には、ミスターチルドレンの次くらいに注目しています。

 歌詞の内容とかが、世代を超えて感動を与えているのでしょうね。最近では、新垣結衣さんに提供した『赤い糸』も泣ける歌です。
ラベル:コブクロ
posted by ななせ at 15:11| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月21日

松重豊

 松重豊(まつしげゆたか)さんについてです。渋い俳優さんですよね。

 現在、TBSドラマ『ブラッディ・マンデイ』に出演中です。渋くてカッコいいですよね。松重豊さんの演技によって、ドラマがよりいっそう面白くなっています。



 97年のNHK大河ドラマ『毛利元就』。元就の次男・吉川元春役で、私は松重豊さんを知りました。政略結婚の際、花嫁との初対面のシーンが印象的です。

 ちなみに、確かあのドラマの脚本を書いたのは、横綱審議委員会のメンバーとしても有名な内舘牧子さんでしたよね。



 その後、映画やドラマで松重豊さんを見かけると、「おっ、出てるな。」と気にするようになりました。最も印象に残っている作品は、映画『亀は意外と速く泳ぐ』です。

 この映画は、上野樹里さんが演じる普通の主婦が、スパイ活動を行うという物語です。蒼井優さんも出演しています。ストーリーだけ聞くと、何だかシリアスな印象を受けるかもしれませんが、映画自体は、脱力系のコメディです。

 松重豊さんが演じたのは、普通のラーメン屋の店主。普通中の普通で、本当に目立ちようがないラーメン屋なのですが、実はそれには訳があります。松重豊さんが演じるラーメン屋の店主も、スパイの一人だったのです。スパイとして潜伏するには、一にも二にも目立たないと言うことが必要絶対条件です。ラーメンの味が旨過ぎるのはもちろん、不味過ぎても目立ってしまうので、普通のラーメンを作り続けているわけです。

 その中で、松重豊さんがとびっきりの演技を見せてくれた場面があります。スパイ活動がいよいよ終わりを迎えそうなとき、一度だけ本気を出して旨いラーメンを作ったときのこと。そのラーメンを食べたスパイ仲間が、涙ながらにその味を絶賛したときのこと。松重豊さんの、「涙でラーメンの味が変わってしまうじゃねえか。」の言いっぷりは、何とも面白おかしく、それでいてカッコ良かったです。
posted by ななせ at 16:31| テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有馬記念の予想

 有馬記念予想です。2008年も、もう残り僅かなのですね。年末ジャンボ宝くじは購入していないので、このレースが今年最後の大一番と言う事になります。

 もちろん、現時点では有馬記念のオッズどころか出走馬さえ確定していません。あくまでも簡単な予想です。



 実は私、競馬歴がかれこれ15年になるんです。長くやれば当たるようになるかと言えば、決してそんな事はないということは認識しております。まともに的中した有馬記念といえば、グラスワンダーが優勝した98年のレースくらいなものです。

 あのレースは興奮しました。私の中のベストレースです。あの有馬記念は、確かセイウンスカイが一番人気だったんですよね。そこに、エアグルーブ、メジロブライトと続いて、4番人気がグラスワンダーだったと思います。グラスワンダーの単勝オッズが、唯一二ケタになったレースです。



 と、そんなことはどうでもよろしいですな。2008年の有馬記念予想です。

 記事にしといてなんですが、実は情報にそれほど詳しくないのです。以前は、毎週雑誌を買っていたものですが、最近は週末に競馬新聞を買うのみです。(スポーツ紙ではなく、専門紙を買っているだけでも、我ながら大したものだと思います。)

 聴くところによれば、ウオッカやディープスカイは出走しないのだとか。データ的には消してもいいと考えていたので、出走して人気を集めて欲しかったのですが・・・。

 ダイワスカーレットも強いですが、マツリダゴッホからいくのが正攻法でしょうかね。でも私はヒネクレ者なので、全く違う馬を本命にするつもりです。(その結果、今まで痛い目にあってきたのですが・・・。)

 本当はサンツェッペリンあたりを考えていたのですが、出走しないみたいですね。んー、何だろう。出走馬が確定したら、再び予想するとしますか。
posted by ななせ at 12:00| スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

小野明日香

 小野明日香(おのあすか)さんについて。

 ちなみに、水着画像や壁紙は用意していませんのでご了承ください。



 さん付けしてしまいましたが、小野明日香さんは現在中学三年生の女の子です。ファッション雑誌・ニコラのモデルとして(ニコモというらしい)活躍しています。

 映画やドラマにも、ボチボチ出演している小野明日香さん。『親指さがし』では、行方不明になってしまった少女役を演じ、共演した三宅健くんや松山ケンイチくんを凌ぐ存在感を見せています。”いかにも美少女”って感じで、これからどんどん伸びる要素を持っていると思います。



 さて、私が始めて小野明日香さんを知ったのは、2007年にフジテレビで放送された『千の風になってドラマスペシャルはだしのゲン』を観たときです。ゲンのお姉さん・中岡英子役でした。

 正直、私がそのドラマにチャンネルを回したのは、原爆が落とされるその日の朝のシーンだったので、小野明日香さんがブラウン管に登場していた時間はほんの僅かなものです。

 ですが、そのオーラに只ならぬものを感じた(大げさですが)私は、忘れないうちにネットで軽く調べてみました。それが最初です。



 小野明日香、1993年生まれ。やはり、そこだったか。

 少しマニアックに思われるかもしれませんが、1993年生まれは、まさに子役のゴールデンエイジと呼ぶに相応しいメンバーが揃っているのです。今回のヒロインである小野明日香さん始め、山田涼介くん、志田未来さん、神木隆之介くん、大後寿々花さんと、まさにキラ星の如く天才たちが大挙しているのです。(この話は、この先度々出てくると思います。)

 まあ、株券を購入出来るわけでもないので、小野明日香さんがこれから大ブレイクしたとしても、私が得をすることは何もないのですが・・・。

 いずれにせよ、この黄金世代がいる限り、日本映画界の未来は、とても明るいのではないでしょうか。と、盛大にまとめてみました。
posted by ななせ at 20:00| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12人の優しい日本人

 12人の優しい日本人という映画をご存知ですか?この作品、私たちにも身近なことになりつつある陪審員制度を扱った内容なのです。

 題材となったのは、米映画『十二人の怒れる男』。地味ですが、とても迫力ある内容です。

 で、こちらの『12人の優しい日本人』は、脚本・三谷幸喜さん、監督・中原俊さんによって、とってもコメディチックに描かれています。



 最初にこの映画を観たときは、まさか日本に陪審員制度が出来るなんて想像していませんでした。でも、一つの会議、話し合いなんかでは、本当によくある風景だと思います。もちろん、物語風にオーバーな描かれ方もしていますが。

 それに、『12人の優しい日本人』を観たからといって、直接的に陪審員制度の参考になるとは言い切れません。いかにも”三谷作品”って感じなので、単純に面白い作品ではありますが・・・。



 それでも、機会があれば一度はご覧になったら良いとおもいますよ。12人それぞれが、ホントどこにでもいるようなタイプ。よくここまでバランス良く揃えたものだと、感心してしまいます。理屈で攻める人、自分の考えを押し付ける人、周りに流される人、早く帰りたがってる人など。

 私は典型的なダンマリタイプですが、議論がヒートアップしていくと、人間どのように豹変するか分からない面もあります。最初は遠慮しがちに振舞ってても、どこでどうスイッチが切り替わるか分かりませんもんね。



 さて、この『12人の優しい日本人』。私個人のことを語らせてもらいますと、たいへん大好きな映画です。今まで観た中でも、トップクラスです。

 12人それぞれ視点に立ってみるのも味わい深いですし、実力派俳優たちの演技を堪能するのもいいでしょう。
posted by ななせ at 05:50| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

ガンバ大阪

 ガンバ大阪が、本日いよいよ、クラブワールドカップ準決勝でマンチェスターUと対戦します。昨年は浦和レッズがACミランと対戦。得点差以上に、圧倒的な力の差を見せ付けられた印象があります。

 今年参加しているガンバ大阪は、昨年の浦和レッズと違い攻撃を前面に押し出すチーム。もしかすると大敗の可能性もありますが、ガンバ大阪らしいスタイルを貫いてくれることでしょう。



 とは言え、正直なところ鹿島アントラーズに出場してもらいたかったというのが本音です。来年こそはアジアを制し、この大会に駒を進めてもらいたいですね。

 以前にも述べましたが、来年の鹿島アントラーズは一つの集大成となるシーズンだと思うので、とてつもなく大きな期待を寄せています。



 さて、ガンバ大阪についてです。ここ数年の成績で、すっかりJリーグ屈指の強豪チームとなりました。Jリーグ創世記は、弱小チームの一つだったんですけどね。

 現在のガンバ大阪は、アトランタ五輪でブラジルを破った名称・西野監督の下、Jリーグ随一の美しいサッカーを見せてくれます。



 その中心にいるのは、なんと言っても遠藤選手でしょう。もはや、ガンバ大阪の心臓です。ゴールデンエイジの一人として、99年のワールドユースで準優勝。強烈なミドルシュートも決めていました。しかし、やはり同世代で目立っていたのは小野伸二や高原直泰、それに稲本潤一といった面々。遠藤選手の名が一桁目以内に出てくるのは、非常に稀な事だったと思います。

 実際、シドニー五輪では補欠登録、メンバーには選ばれたドイツワールドカップでも、フィールドプレーヤー中唯一出場機会に恵まれないなどの不遇を味わいました。

 しかし、その後は状況が一変。オシム、続く岡田体制では、他のゴールデンエイジに声がかからなくなる中、今やガンバ大阪だけでなく、日本の司令塔と呼べる存在にまでなりました。
posted by ななせ at 12:42| スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月17日

つけまつげ

 つけまつげのブームが再燃しているとのニュースを見ました。女性の美を追求する姿、それこそが美ですよね。

 昔流行っていたものが、再び脚光を浴びる。全く同じということではなく、時代に合わせて変化し受け入れられる。つけまつげのブームも、いろんな要素によって起こった現象なのでしょう。そっち方面には疎いもので、周りの女性を注意して見るような事もありませんでした。

 もちろん、付け方や人気ランキングなど、細かい情報まであるのでしょうね。コージー本舗やダイソーでは、つけまつげの売り上げが急激に伸びているようです。景気が悪くても、売れる物は売れるんですよね。



 さて、今回つけまつげのニュースを見ていて、一人のモデルさんを知りました。舞川あいくさんです。雑誌「Popteen(ポップティーン)」の専属モデルとして活躍されているそうです。なるほど、私とほとんど変わらない身長の持ち主なのですね。

 ただ、正直私のようなオジサンからすると、若い女の子の顔って区別がつかなかったりするんですよね。ある意味、お化粧が巧過ぎると言う事でしょうか。顔や体型自体が、昔の女の子とだいぶ違いますもんね。食生活など、だいぶ西洋化されてきているからなのでしょう。

 私もこの歳で未だにマック大好きなのですが、なかなか西洋化はされてないみたいです。まあ、間違いなく体重増には多大な影響を及ぼしているでしょうけどね。



 えっと、又だいぶ話が逸れてしまいました。つけまつげと舞川あいくさんについてでしたね。舞川あいくさんについては、後日、又別のところで語るとしましょう。とにかく、今つけまつげの人気が再来しているとのことです。

 前述の舞川あいくさんや鮎川りなさんなど、モデルさん自らがプロデュースするケースもあるみたいですね。これはつけまつげに限らず、ファッション業界全体に言える事かな?
posted by ななせ at 20:47| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

芋焼酎・赤兎馬(せきとば)

 友人宅で、芋焼酎赤兎馬(せきとば)」をいただきました。私は、お酒が苦手な方なのですが、美味しいお酒をチョビチョビと自分のペースで飲むのは、決して嫌いではありません。

 ゆったりと腰を落ち着かせて芋焼酎を飲んでいると、気分はなぜか幕末の志士気分です。ミスチルの「彩り」にあるように、世界の出来事を論議して高尚な人種になった気分になるわけです。

 これが普通の人の生き方なんでしょうけど、このまま歳をとっていくと思うと、なんだか情けない気分になってきますよね。人は誰しも皆、現実と理想のギャップに悩み続けるものなんでしょうけど。ただ、お酒を飲んでいるときって、空しい気分になりやすいということです。



 芋焼酎からは話が離れますが、赤兎馬って三国志に登場する馬のことですよね。それほど三国志には詳しくないんですが、確か呂布や関羽が乗っていた馬かな?もちろん、物語として大袈裟に語られているんでしょうけど、一日に千里を駆けることが出来たと言われている名馬なんですよね。

 ただ、どうも『北斗の拳』でラオウが乗っていた馬とごっちゃになってしまいます。あれは確か「黒王」でしたっけ?強い男には、強くて速い馬が似合うということでまとめておきましょう。



 さて、その赤兎馬も登場する?映画『レッドクリフ』。とっても人気があるようです。実は私もちゃっかり観に行ってまして、だから三国志のことも何となしに思い出したというのがあるのです。私的には特別面白いという感想は持ちませんでしたが、やはり三国志の人気は日本でも根強いものなんでしょうね。

 って言うか、いつものように、本題からズレてしまいました。以上、芋焼酎・赤兎馬を飲んだときの日記でした。
ラベル:芋焼酎 赤兎馬
posted by ななせ at 13:36| ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月16日

光ナビゲーションキーボード

 いきなりですが、光ナビゲーションイーボードを買ってみようかな、なんて考えているところであります。

 特徴や機能など、詳しいところは分かってないんですが、初心者でも何とかなりそうと言うのが、光ナビゲーションキーボードに目が行ってしまった理由です。



 高価な買い物なので、じっくりと考える必要がありますね。相場はどんなものなのでしょう。光ナビゲーションキーボードという名称を見ると、とても高そうですが・・・。

 でも、素人が自然にいつの間にか上達しやすい機能かなあと、素人ながらに想像するわけです。なんせ、光がナビゲーションしてくれるわけですからね。考え事をしながらでも、頭を使わずにキーボードを叩く事が出来そうです。



 振り返ってみると、音楽に対し、真剣に取り組んだ記憶がありません。ちなみにカラオケはまあまあ上手い方だと我ながら思うのですが、学生生活における音楽やプライベートでの楽器活動に関しては、何の功績も残しておりません。

 保育園のときは万年カスタネット、小学校の鼓笛隊も縦笛、中学高校の笛のテストも褒められたものではありませんでした。

 バンドブームに沸いたときも大した関心は示さずに、間違ってもギターを購入するという気分にはなりませんでした。ここ数年で買った楽器といえば、ハーモニカくらいなもんですね。それもあっと言う間に挫折しましたが・・・。



 こうして振り返ってみると、光ナビゲーションキーボードを購入して良いものかと、改めて考えてしまいます。

 衝動買いを抑える方法として、よく言われているものがありますよね。欲しいと思ったものがあったら、取りあえず一週間待ってみる。一週間待ってまだ欲しいようだったら、さらに一週間待ってみる。一週間後、まだ欲しいと思っていたら買っても良い。

 光ナビゲーションキーボード。もし購入したなら、改めて記事にしようと思います。
posted by ななせ at 16:45| ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

篤姫

 篤姫、終わっちゃいましたよね。一年間、一話も見逃すことなく観てしまいました。これは予想外でした。

 昨年の大河ドラマ『風林火山』が、同番組史上に残る名作だったこともあり、当初それほど期待していなかったのが『篤姫』なのです。大奥が舞台というのも、フジテレビのドラマの二番煎じという感じで、NHKに対して不満を感じてしまいました。



 そのような状態のなか、なぜ『篤姫』を観る気になったのかというと、大きかったのは番組宣伝で拝聴した宮崎あおいさんのインタビューを聞いたことです。
 
 宮崎あおいさんに関しては、元々、蒼井優さん、上野樹里さんと並ぶ、若手女優トップ3という評価をしていました。(偉そうですみません)その宮崎あおいさんが、役作りに関して語っている内容を聞いて、「なるほど、この子は本当に心得ている。ぜひ、観てみよう。」と思ったわけです。(またまた、偉そうですみません。)

 あとは、若手俳優の中で松山ケンイチくんと並ぶ称する評価をしている瑛太くんが出演しているというのもありました。彼が演じているのは小松帯刀。薩摩藩家老として明治維新に尽力した人物ですが、同藩の西郷、大久保に比べると、知名度がだいぶ落ちます。しかし、今回の瑛太くんは見事に小松帯刀を演じ、準主役と呼んでいい活躍を見せました。



 さて『篤姫』ですが、いざ観てみると、話が進むたびにはまっていきました。『風林火山』とはまた違った面白さがありました。特に、ラストに近づくにつれ、毎回感動の涙を流してしまいました。

 この『篤姫』の面白さは何だったのでしょう。簡単に言えば、脚本と宮崎あおいさん始めとする配役がズバリはまったという事だと思います。世間では、家定役を演じた堺雅人さんがクローズアップされていますが、個人的には、小澤征悦さんと松田翔太くんにも何か賞をあげたいです。
ラベル:篤姫 宮崎あおい
posted by ななせ at 12:08| テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月15日

花畑牧場の生キャラメル

 花畑牧場生キャラメル。いまだに食したことがないんですよね。食べたことがある人ない人の比率って、どの位なんですかね。話題に上ったとき、食べた経験がないのが自分だけだったりしたらちょっ情けないですよね。まあ、話を合わせるのは得意なので、適当にやり過ごしますが。

 ちなみに、花畑牧場のではない生キャラメルは食べましたよ。もらい物で値段は分かりませんが、確かに味わったことのない食感で、甘い物好きの私としては、はまりやすい品でした。

 聞けば、花畑牧場の生キャラメルはもっと美味しいとのこと。「よし、是非自分で購入してみよう!」と思うわけですが、元来面倒臭がりの私は、なかなか行動に移れないのです。「売り切れました。」の文字を見ると、一気にモチベーションが下がってしまいます。この辺りの性格は、来年に向けての大きな課題ですね。ただし、ここは生キャラメルに関する記事なので、自分の性格分析に関しては、後述するとしましょう。



 ところで、花畑牧場の牧場長である田中義剛さんです。牧場の運営や生キャラメルの商品開発に、実際どれだけ腕を振るっているのか詳しいところは分かりませんが、いずれにせよ牧場長としてトップにいることは事実。正直、芸能界では一流と呼ぶほどの活躍はしていないと思うのですが、経営者(なのかな?)としては今のところ超一流ですよね。

 そう思って少しネットで調べてみたら、「田中義剛の足し算経営革命」なんて本を出されてたんですね。花畑牧場がこれだけの成功を収めてしまえば、そりゃあ本を書く話の一つや二つ来ますよね。

 ただ今でこそ順風満帆に見えますが、牧場経営が厳しいご時世。ここまで来るのには、大変な苦労と努力をされたんでしょう。人生、生キャラメルのように、甘いものではないですからね。
posted by ななせ at 16:13| ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

ベビー福袋

 ベビー福袋。もちろん、お子様が自分で買うわけではないので、当たり外れはお母さん(購入者)次第ということになりますが、いくらクジを引くようなものとは言え、最低限のラインはしっかり保っておいてもらいたいところですよね。

 この時期に夏物をもらうのも、福袋なのでまあ面白みの一つですが、ベビーの商品だけに、夏を迎える頃にはサイズ的に着れなくなってるかも知れません。

 これは元の率にも関係しますが、多く発注するほど欲しいものが入ってる確率は上がりますよね。当然、その分、不要のものが増えることにもなってしまいますが・・・。冬物が欲しいのに、10頼んで9が夏物では、そもそもアンフェアですもんね。ベビーもビックリです。

 ただ、それが福袋の醍醐味と言えば醍醐味なんですけどね。当たった場合にはラッキーですし。やはり問題になるのは、当たり外れの比率と、最低ラインの基準でしょうね。



 子供物の服は、インターネットでかなり売れるみたいですので、ベビー福袋などのネット販売も盛んなのでしょう。通る通らないは別にして、簡単な希望も伝えることも可能みたいです。通る通らないは別にしても・・・。

 もし、大外れを引いてしまったとしても、再チャレンジ、リベンジしてみようと思ってしまうのが人間の性。ベビー福袋に限らず、恋愛やギャンブル、人生全ての事に言えることです。(何言ってんだか)

 まあ、外出用が無理なら自宅用で、着る事が出来なくても、用途は色々ありますしね。どんなものが入っているのかドキドキするのが福袋。(今さら、当たり前のことですが・・・。)そのドキドキワクワク感も、当然値段に入っているんですもんね。
ラベル:ベビー福袋
posted by ななせ at 21:38| ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

午後の紅茶・ミルクティー

 最近よく飲んでいるのが、午後の紅茶・ミルクティーです。コンビニで、何を取ろうか迷ったときには、結局其処に手を伸ばしてしまったりします。

 そんな中でも、特にミルクティーですね。基本的に、甘いものが好きなんですよね。味が薄いと、人生損してる気分になってくるんですから困ったものです。なるべく水を飲もうとは思っているんですけどね。我慢が出来ずに、ついつい。



 午後の紅茶のCMって、今、蒼井優さんですよね。それもそそられる大きな理由だと思います。CMの効果抜群というわけです。

 蒼井優さん、なんか良いですね。あの雰囲気、顔。あの若さで、早くも天才女優と言われている彼女。どんな作品でも、どんな役でも、まさにハマリ役と思えるほど見事にこなしてしまいます。

 女優業は、自分を切り売りするお仕事だから、いつまで続けられるか分からないとのこと。彼女の出演する一作品一作品を、しっかりチェックしておいた方が賢明かもしれませんね。



 午後の紅茶・ミルクティー。クラシックを聴きながら、ゆったりとした気分で飲むと、かなりステータスが上がった気分になりますよね。目を瞑ってみたりすると、高級感が溢れてきます。

 考えてみると、安い買い物ですよね。ようは、自分の演出次第ということです。演出するためには、自分の気持ちを高める必要があって、言ってみればそれが一番難しいんですけどね・・・。



 今日も、午後の紅茶買っちゃいましたよ。朝っぱらから飲んでるんですけどね。「仕事頑張るぞっ」って、思えちゃいます。影響受けやすいんですよね。人にも、ミルクティーにも。

 それと、保守的なので元々同じ商品を買いやすいところもありますね。まあ、気分的にプラスに働けばそれで良いんでしょうけど。「頼むぞ、午後の紅茶」
posted by ななせ at 20:16| ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日

フルマラソン完走

 引き続きフルマラソンの記事を。今回は完走編です。

 えーと、友達とはなれ、一人で走り始めたところからですね。



 スパートと言ったら大袈裟ですけど、一人になった6km付近から20kmくらいまでは、とにかく快調でした。どこまでも走り続けることが出来るような気分でした。

 中間地点を過ぎても、体力に余裕があり、タイム的に見ても十分完走できるペースでした。私の心には、「フルマラソンはこんなものなのか」という思いが芽生えました。 



 ところが、25kmを過ぎたあたりから、徐々に体に異変が起こり始めます。段々と、走るのが億劫になってきたのです。次第に、残りの距離と時間を気にする回数が増しました。

 そして28km地点。私は、ついに歩き始めてしまいました。精神的にも、緊張感が途切れてきたのだと思います。「何で、こんなことをしなければならないんだ?」という、フルマラソンをしている自分を、バカバカしく思う感情が生まれだしたのです。

 それでも何とか、35kmくらいまでは、走ったり歩いたりを繰り返しながら、辿り着くことが出来ました。



 しかし、やがて本格的に、身体がヤバクなってきたのです。とにかく全身がしびれ、時に硬直するような状態になってきたのです。

 正直、ビビリました。自分でストップをかけるべきでは?と思ったりもしました。参加してみて始めて分かるのですが、フルマラソンは最後の5kmが本当に辛い。



 当然、ずっと歩いていては完走できないので、何とか力を振り絞って走りもしました。とは言え、いったん歩き出すと、再び走り出すのにはかなりのエネルギーを要するんですよね。とにかく足が痛い。

 残りの項が少なくなってきたので、無理矢理話をまとめますが、制限時間を20分ほど残し、見事に完走することが出来ました。フルマラソンの醍醐味は、まさにゴールの瞬間の達成感にあると思います。
posted by ななせ at 19:00| スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フルマラソン

 初めてのフルマラソンで、完走したときの想い出です。

 以前に、練習方法は紹介しましたよね。紹介といっても、他の方のトレーニングに参考になるようなものではありませんが・・・。



 自分なりに、準備は出来たかな、といった状態で、フルマラソン本番の日を迎えました。

 前夜にはバーべQ大会があって、十分な睡眠を摂ることは出来ませんでした。まあ、摂る気があれば、帰って寝ればすむことだったんですけど・・・。

 良い方に捉えれば、フルマラソンというものに、それほど恐れを抱いていなかったと言うことでしょう。逞しい限りです。



 さて、いよいよ本番スタートです。私は、友達と二人で出走しました。(相変わらず、文章が幼稚園レベルですみません。)

 初めてのフルマラソン。周りのペースに惑わされずに、とにかく自分たちのペースを守ることに集中しました。そんな中、まず驚かされたのは、沿道の声援です。とにかく温かく、選手の背中を押してくれます。フルマラソン初参加とはいえ、一応私も選手の一人ですから、なんだかスタート直後から胸が熱くなってきました。

 給水所でボランティアとして応援している人もいれば、全くの個人でおにぎりなどをくれる方までいるのです。「こういうのも、フルマラソンの醍醐味なんだなあ。」と、感慨深げに思ったものです。



 さて、スタートから友達と二人で走っていた私ですが、約6km付近で、別々になりました。私が先を行くことになったのです。フルマラソンの雰囲気に慣れてきましたし、何よりも体が軽くなってきたのです。

 ちなみに、私たちのようなド素人は、スタート前のアップなどせず、むしろ開始5kmくらいをウォーミングアップ代わりにするくらいのほうが良いと思います。もちろん、ギリギリ完走を狙っている人の場合ですけどね。



 なんだか、考えていたよりも文章が長引いてしまいました。次回へ続きとさせて頂きます。
posted by ななせ at 16:20| スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

アコードワゴン

 私が乗っている、アコードワゴンくんについて。購入したのは、平成12年の初夏。長い付き合いになったものです。

 大きな故障もなく、もうすぐ走行距離20万キロに達しようとしています。私たちの関係は、一体いつまで続くのでしょうか。



 このアコードワゴンくんを選んだきっかけです。当時の私が考えた事は、時代を駆け抜ける革命児、具体的に言うと、高杉晋作のようなイメージの車に乗りたいという事でした。そこで選ばれたのが、このアコードワゴンくんだったのです。

 それまで乗っていた車と比べると、一気にグレードアップするものでした。余談ですが、車のローンを組んだ途端に、会社のボーナスが大幅にカットされてしまいました。陰謀としか思えません。まあ、そんなもんですよね。しっかりボーナス払いで組んでいたので、やられたって感じです。



 そんなこんなで、アコードワゴンくんとの貧困生活・・・いや、新婚生活が始まりました。

 慣らし運転も満足に終わらない段階で、かなり重労働なプランを立ててしまいました。高速道路を平均100キロで走り、休憩約5時間を含めると、片道で約15時間かかるドライブを決行してしまったのです。

 初体験を終えたばかりのアコードワゴンくんには、かなりきつかったでしょうが、文句も言わずに頑張ってくれました。きっと内心「違う交通手段を使えよ」と思っていたに違いありません。私としては、それが愛情表現だったりするのですが。



 アコードワゴンくんとの生活は順調です。食べかすや小銭などが、たくさん落ちたままの状態になっていますし、何年も使っていない野球道具も積んだままだったりしますが・・・。

 もちろん、アコードワゴンくんとは言え、いく度かの怪我はしています。フロントガラスを、飛び石で2度割られたのは痛かったです。私の金銭面的に。
posted by ななせ at 14:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラ男

 今、ブラ男なるものが流行してるみたいですね。最近、知りました。40〜60代のおじい様たちに増加してるみたいですが、はまる訳は何なのでしょうね。癒しだったり、ストレス解消でしょうか。

 ちなみに、私は今のところブラ男ではありません。



 ただ、ブラジャーを着けている人達も、いろいろ悩みはあるようです。変態(へんたい)だと思われてしまうのではないか?といったものが、一番の悩みみたいですね。自分からかミングアウトしたり、バレル怖さもありますよね。

 結構コレクションしている人もいるみたいで、カップや柄にこだわりを持っている様子。地味なものから派手なものまで、人それぞれの好みなんでしょう。

 なかなか試す機会はありませんが、着けるとその良さが分かるのかもしれませんね。今のところ、試してみる気はないですけど。



 ところがこのブラジャー。しっかりと男性用もあって、注文が殺到している模様。このご時世、あらゆる所にニーズがあるんですね。詳しくは分かりませんが、インターネットで購入出来るというのも大きいのでしょう。

 流行しているとのニュースが流れれば、さらに流行する事でしょうね。実行する人が多くなれば、堂々とカミングアウトすることができるようになり、ますます流行する事になるかもしれません。もしかするとブラジャーにとどまらずにパンティなどにも拡がり、末には女装した親父さん達が堂々と街を歩くような文化が生まれるかもしれません。まさかといった事ですが、こればかりは分かりませんからね。

 女性から男性へのプレゼント、娘からパパへのプレゼントで、男性用ブラジャーが贈られるという時代が来るかもしれません。単なる性癖と思われているものでも、いつか時代が追いつくかもしれないという事です。

 男性用ブラジャー。そんなわけで、宴会などでのパフォーマンス用に着用する人は増えるかもしれませんね。
posted by ななせ at 14:12| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トイザらスでお買い物

 トイザらスでクリスマスツリーを購入する事になり、オンラインを検索。クリスマス限定で使用出来るチラシにあったクーポンもあることだし、最寄の店舗にレッツゴー。

 という事で、結構久し振りに、トイザらスにやって来ました。クリスマスツリーの事なんか忘れ、主におもちゃや自転車を見てしまいました。



 さてさて、トイザらスについて。このブログは別に辞書ではありませんが、せっかくなんで簡単にまとめておきます。私自身の勉強ですので、どうぞスルーしてください。

 皆さんご存知のように、トイザらスは「ら」だけ平仮名です。最近知った事なんですが、「ら」だけを平仮名にしようと考えたのは、日本マクドナルド設立に寄与した藤田田氏だとか。Rを逆にする本場のロゴを、見事日本流にアレンジしていますね。

 最近では、赤ちゃん専門の「ベビーザらス」も展開されています。こちらも、しっかりと「ら」は平仮名ですね。



 昔から、何かといえばトイザらスに行く事が多かったんですよね。クリスマスパーティのプレゼント交換や友達の誕生日。まあ、遊び半分というかジョーク交じりのおもちゃですけどね。

 トイザらスって、そういった大人の遊び心をついたおもちゃも置いてありますよね。意外に、パーティでは喜ばれたりするものです。



 それにしても、アメリカのチェーンストアを、日本でも流行らせるコツって何なんでしょうね。国柄は関係無しに、どこでも売れるものは売れるんでしょうけど。私の様のものに、経営の事などサッパリ分かりませんが、「これはイケル」という閃きのようなものを感じるのでしょうか?

 れいによって、トイザらスの話題から離れてしまいましたが、大型量販店に行くと、「自分が優良な経営者だったとしても、こういうのは無理だなあ。」と思ってしまうのです。
posted by ななせ at 13:37| クリスマス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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